桑名十楽銘店街
業種:食品店
桑名のお土産なら当店へ
■総本家貝新
時雨蛤は、はじめ煮蛤と称した蛤の煮付で、遠方まで土産として持ち帰るために、蛤をよく煮しめて製造したものです。
芭蕉十哲の一人である美濃の俳人各務支考によって「時雨蛤」と名付けられました。
貝屋新左衛門であったので「貝新」の屋号が生まれ、貝新の時雨蛤は、老舗独特の製法により皆様に親しまれております。
時雨蛤は、はじめ煮蛤と称した蛤の煮付で、遠方まで土産として持ち帰るために、蛤をよく煮しめて製造したものです。
芭蕉十哲の一人である美濃の俳人各務支考によって「時雨蛤」と名付けられました。
貝屋新左衛門であったので「貝新」の屋号が生まれ、貝新の時雨蛤は、老舗独特の製法により皆様に親しまれております。
■茶茂
安政二年(1855)創業。
茶、一葉一葉に心をこめて、摘みとりから販売まで一貫した管理のもとで作られる茶茂のお茶はどんなお飲物にも超えられない深い味わいと安らぎの時をお伝えできることと自信をもっております。
■美鹿山荘
たがねせんべい「多度川清流」。
かって東海道五十三次桑名宿の名物であった「たがねせんべい」を、本来の風味によびもどしたもので、厳選した水稲のもち米・うるち米を昔同様に蒸篭で蒸し、杵で丹念に搗いた生地を手焼窯で一枚一枚ていねいに焼き上げ、桑名産の底引たまりと、自然の素材調味料を使用した、職人手作りの逸品でございます。
■柏屋
桑名の殿さま松平楽翁公が非常時用の食糧にと、乾米と焼餅を造ることを奨励されました。
それ以来、桑名は焼餅の名物を出すようになりました。
柏屋の祖先も、この餅を工夫して街道の往来頻繁な安永の里で安永餅と名前をつけて売り始めたことが、今日まで続き、桑名の名物となっております。
■保々屋
郷土銘菓「時雨の里」¥2200。
焼饅頭の中にしぐれをしのばせた、桑名ならではの銘菓でございます。
■三福
銘菓「まき舟」10個入¥630
■亀良
銘菓「蛤志るこ」5個入¥788

